NC工作機械へデータの送信・受信、切削状況監視、稼動情報収集、生産管理のハードウェアツールならば

   
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主軸負荷収集
色々な用途に活用できる主軸負荷データが注目されています。
ユニット
接続ソフト
配線ケーブル
[ユニット] [接続ソフト] [接続ケーブル]

 [ 用途 ]
近年、加工中の情報データが注目されています。

近年、加工中の様々なデータが注目されており、その中でも主軸負荷データは色々な用途に活用できます。

・切削監視
・工具摩耗
・工具破損予知検出
・機械異常判定
など

主軸負荷データを手軽に収集できるパッケージを実現いたしました。
お客様自身で取付・設定いただくことにより、低価格でご提供できます。

 [ 仕様 ]
取得情報:主軸回転(S)電流値、主軸負荷電流値
データ出力ポート: ネットワークまたはSDメモリーカード(開発予定)
データ出力間隔: 0.5秒毎
付属ソフト: トレンドグラフ表示機能、データロギング機能


 [ 取付イメージ ]

 ユニットを盤内に取付け、100V電源配線を行います。

 ユニットと主軸アンプを専用ケーブルで接続します。

 PCに付属ソフトをインストールし、ネットワーク及びログ設定を行います。

 ネットワークケーブルの配線を行います。(SDメモリカードの場合は必要ありません)

 動作の確認を行います。

[FA871取付]
[画像なし]
[画像なし]
[画像なし]
[FA871動作確認]

 

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